分子化学療法研究所 後藤日出夫氏のご紹介

後藤 日出夫(ごとう ひでお) 工学博士 分子化学療法研究所 代表
米国ボルグワーナーケミカル社中央研究所、R.S.インガソール研究所、                     ゼネラルエレクトリック社中央研究所などにて
高分子ポリマーの合成やレオロジーの研究に従事。
米国生活以降、多くの慢性的な疾患を発症するも治癒することなく、                     薬漬けの生活を長きに渡り過ごす。
米国最新医療をもとに、各疾患の発症原因とメカニズム、                               治療方法を分子レベルの化学反応として捉える調査研究の結果
”食の恐ろしさと重要性”を痛感。
試行錯誤の末、独自の疾病体質改善食事療法に辿り着き、                             数十年におよぶ疾患の全てを完治させた。
この自己体験に基づき、多くの人へ実践の輪を広げ、                              また指導できる仲間の育成を目的に「分子化学療法研究所」を発足。
多くの人が健康で楽しい人生を全うし、それを支える健全で安全な社会環境を築くべく日夜奮闘中。
著書:「アレルギー・炎症誘発体質の真実」「片頭痛の治し方」「糖尿病がよくならない本当の理由」
「女の子のクスリ」「脱認知症宣言」「鉄マグ欠乏症」

 

私、平出美香は、後藤先生のご指導の下、

分子化学療法研究所認定「片頭痛改善シニアアドバイザー」に

日本で2番目に認定されました。

日々、学びながら、皆さまにも

1日も早く片頭痛から卒業されるお手伝いをしたいと

考えています。